自閉症スペクトラム+統合失調症の25歳童貞のチンコ増大日記

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【第2類医薬品】 タイレノールAの導入(痛み対策)

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近くの薬局で買ってきました

以下 脂質と血栓の医学より一部引用
 アセトアミノフェンは、非ピリン系解熱鎮痛薬に分類されている(NSAIDsには、分類されない)。

 アセトアミノフェンは、授乳中に内服しても、母乳(注3)中の濃度は、血液中より低い(母乳中への移行は、1.85%):常用量であれば、アセトアミノフェンは、授乳中に投与しても、問題ないと言う。
 アセトアミノフェンは、服用1時間後に、最高血中濃度になり、効果は約5時間持続する。アセトアミノフェンの最高血中濃度到達時間は0.5時間、半減期は2.5時間。アセトアミノフェンは、胃腸障害が少ない。 
 フェナセチンは、長期服用すると腎障害を起こす為に、使用されなくなったが、フェナセチンは、体内で代謝され、アセトアミノフェンに変わる。

 アセトアミノフェンは、COX-3を抑制すると言う。
 その為、アセトアミノフェンは、胃粘膜障害(消化管出血や潰瘍)、腎障害、出血傾向(血液凝固阻害作用)などが、現れにくい(注4)。
 アセトアミノフェンは、抗炎症作用は弱く、アスピリンのような血小板凝集阻害作用はない。しかし、アセトアミノフェンは、肝細胞壊死を来すおそれや、水痘の病期を延長させてしまうおそれがある。
 アセトアミノフェンの使用量は、5~10mg/kg/日。

 コカール錠200には、1錠中に、アセトアミノフェンが、200mg含まれている。通常、成人では、頭痛、耳痛、症候性神経痛、腰痛症、筋肉痛、打撲痛、捻挫痛、月経痛、分娩後痛、がんによる疼痛、歯痛、歯科治療後の疼痛には、アセトアミノフェンとして1回300~500mg(1.5~2.5錠)、1日900~1500mg(4.5~7.5錠)を経口投与する。また、通常、成人では、急性上気道炎(急性気管支炎を伴う急性上気道炎を含む)の解熱・鎮痛には、アセトアミノフェンとして、1回300~500mg(1.5~2.5錠)を頓用する。ただし、原則として、1日2回までとし、1日最大1500mgを限度とする。また、空腹時の投与は避けさせることが望ましい。なお、年齢、症状により適宜増減する。 
 2005年2月時点で、コカール錠など、保険適応が承認されたアセトアミノフェン製剤の添付文書には、ライ症候群や、インフルエンザ脳症の発症を予防する為に、使用を禁じる記載は、書かれていない。

 経口投与されたアセトアミノフェンは、ほぼ100%、消化管から吸収され、1~2時間後に、最高血中濃度に達する。
 アセトアミノフェンは、血中では、20~50%が、血漿蛋白と結合している。
 アセトアミノフェンは、肝臓で処理され(グルクロン酸と硫酸抱合される)、大部分は、代謝物として、24時間以内に、投与量の90~100%が、尿中から排泄される。
 血中半減期は、1~2時間で、投与約8時間後には、血中から検出されなくなる。

 アルコール多量常飲者が、アセトアミノフェンを服用すると、肝不全を起こすことがある。これは、アルコール常飲により、CYP2E1が誘導され、アセトアミノフェンから肝毒性を持つN -アセチル-p -ベンゾキノンイミンへの代謝が促進される為。

風呂に入る前に服用すれば0.5時間で最高血中濃度到達時間になるので

風呂に入る前に飲んでおきます

肝細胞に少なからず負荷をかけるようなので常用するのもどうかと思ったんですが

一応今日から飲むことにします

注意)酒飲みの人はお酒を飲んだ後に服用してはいけません(順番を変えて服用後に酒を飲むのもダメ


自分は酒は飲まないので関係ないんですが念のため

痛みを抑える理由が理由だし(ペニス増大のためって世の中の痛みに苦しんでる人に非常に申し訳ない)

正直頭がわ〜る〜い〜自分が言うのもなんですが

考えが足りない誰かが真似して死んだら後味が悪すぎる


実際にアルコールと一緒に飲ませて殺した事件があるようだしね……

医薬品を薬剤師さんに相談できないような用途で使う時はネットで禁忌と代謝器官とかをよくよく調べること!

以上!

【第2類医薬品】タイレノールA 20錠

【第2類医薬品】タイレノールA 20錠


薬物動態のイロハ

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